人に伝える話し方を達成する

このセミナーで得られる成果!

1.自分を表現して人に伝える話し方の基本

形式の話し方はトークになっていて、自分自身が語っていません。ヒューマンプレゼンテーションは自分自身が語る話し方です。

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2.思ったことを思ったごとく話せる

自分の中に思ったことは言ってはいけないという道徳があって、思ったことを話そうとするときいつも話す能力の妨げとなってきました。自分が思ったことは言っていいということを本当にわかることができれば、自分の思いを素直に表現することができますよ。

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3.合わす感覚と共有する感覚

自分を0(ゼロ)にして人に合わせていく会話は、共有感覚がありません。
自分を存在させ、相手を存在させて、人と1対1になって話せば共有感覚をもって話すことができます。

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4.自分を伝える発声法(声を前に!自分を前に!)

声が前に出ると共に自分も前に出る声は、エネルギーで声が出ています。声だけが前に出て自分が前に出ない声は、リキミと無理やり感を伴う声(カラ元気)です。

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5.形式の話し方とヒューマンプレゼンテーション

形式で話すスピーチは、いかに話せば上手に話せるかという上手に話すことに意識が集中して、人に伝えるということをわすれていました。

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6.評価と効果

評価を基準にして話すと評価されることが目的となってしまって、話すことによって何らかの効果を出すとか、成果を出すという感覚がなくなってしまいます。

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7.単独感覚と共有感覚

形式で話す人は、話を組立文章化して、文章を思い出しながら話すので自分だけで話す話し方になります。 ヒューマンプレゼンテーションはポイントとなるこれを伝えようと思う思いをとらえて話すので人に伝える(人に話す)話し方になります。

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これから伸びるあなたへ!

自分にはどうにもならない部分があります。たとえば人の目を気にする気の弱い自分がここにいます。このとき、どうにもならないものをもった自分ではダメだからもっと気の強い人間になろうと考えるのが世間一般の考え方です。これは完全を自分に押しつけて自分を苦しめることになります。

ここに人の目を気にする気の弱い自分がいます。どうにもならないものをもった不完全な自分です。
この不完全な自分を受け入れて、不完全な自分として最善を発揮することを学びます。どんなにできない人でも、できないなりに自分としてできる部分があります。それが最善の部分です。
1の基本原理「不完全を受け入れると最善が出せる。」不完全を受け入れて最善を発揮すれば最善が拡大します。最善が拡大すると、今までできなかったこともやがてできるようになります。
できない自分、不完全な自分を受け入れて最善を発揮して話していこうとするこころみは

自分でいいんだ

自分で話していいんだ

自分らしく話していいんだ

自分が話したいように話していいんだという感覚で自分を発揮して話すことができます。

このセミナーであなたはこのように変わります!

あなたが言葉を考え、つくって話す形式をすて、100%自分の感覚で形式にとらわれず、自由に話せるようになります。それは、かつて味わったことのない衝撃と感動に満ちたものです。